マカのことを知っておこう

老いてますます盛んというのが男の理想だと私は思っている。できるならば死ぬときも腹上死が理想と思っているぐらいなのだ。かのピカソやチャップリンも老いてますます盛んであったそうな。そうなるには若い女性とおつき合いするのがいちばんだと思っている。それは若い女性の活力をもらうためであり、これとは反対に病気の人のそばにいると病の活力をもらい気持ちも沈んでしまうからだ。しかし、そう思っても性機能が伴わないのがかえすがえすも残念である。いったい人間は何歳までデキルものなのであろうか。理論上は90歳になっても射精は可能だそうだが、ストレス社会に浸かっている私はすでに先が思いやられる状態だ。ある老人ホームのアンケートによると、約8割のお年寄りは性交渉の願望があるというから、性欲というのはいくつになってもなくならないんですねえ。性交渉の願望があっても、アソコが衰えていうことをきかない、というアナタにご紹介するのが『龍昇カパワー』だ。この『龍昇カパワー』は、オットセイ肉エキスと無臭ニンニクエキスを主原料にカルシウムやビタミン13種類が配合されている。ご存じのとおりオットセイは一夫多妻の動物でバイタリティの象徴とされており、真冬にその肉を食べると血行がよくなり汗をかくといわれているほどなのだ。またニンニクもスタミナ源の代表的なもので、スタミナはもちろん血圧の高い人やコレステロール値が高い人にも効果があるというから健康的だ。なお、ここ最近精力をつけるために60代の男性の方たちはマカのことも知っておいてもらいたい。

[参考]
サントリーウエルネスの冬虫夏草配合 マカ
http://www.suntory-kenko.com/supplement/main/43355/
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医療レーザー脱毛でワキの下の脱毛

私はそれほど手足のムダ毛は目立ちませんが、ワキの下だけは除毛クリームを使って処理していました。でも、敏感肌なほうなのでかぶれてしまうこともあり、カミソリや電気シェーバーを使うと今度はカミソリ負けしてしまい、ほんとうに困っていました。そんなある日、医療レーザー脱毛という方法を知ったのです。「これだ!」と思い、さっそくクリニックを訪れました。親身な先生の対応に、「ここなら安心してまかせられる」と実感。治療日を予約して帰りました。治療当日を迎え、いざレーザーを照射する段になると一抹の不安はありましたが、それは取り越し苦労に過ぎず、だったのです。5〜6分で終了。「エッ、もういいの?」つていう感じでした。帰宅して鏡でワキの下をくまなくチェックすると、1〜2本細い毛が残っていたので、つまんでみたらすぐに抜けてしまいました。毛穴は多少赤くなっていましたが、それも2日後にはすっかり消えました。それから2ヵ月たって再来院し、2回目の照射を行いました。こんなにわずかな期間で、ムダ毛と永久にサヨナラできるなんてほんとにスゴイ!感謝感激です。医療レーザー脱毛したら、もう夏が待ち遠しくてたまりません。

難易度の高い美容整形手術

「鼻中隔延長」鼻中隔延長手術とは鼻中隔と鼻翼軟骨の間に耳介軟骨移植または肋軟骨移植を行い鼻先を下に下げる・鼻を伸ばす手術です。元々鼻が上を向いた人、L型プロテーゼを入れられ鼻の穴が見える鼻になった人向きです。耳介軟骨または肋軟骨を鼻中隔軟骨を挟み込むようにして鼻先の鼻翼軟骨ごと下げますから鼻の穴も見えずらくなります。鼻の手術としては一番難易度の高い美容整形手術となります。また、事故・火傷などのアクシデントで変形した場合、拘縮で鼻の穴が上に引きあがると共に、鼻の皮下に多くの搬痕が生じるものです。このような場合は肉厚になった部分の搬痕を鼻の穴の中から切除すると共に、引き上がってしまった鼻の穴の縁を下げるため、鼻の穴の裏に耳の皮膚付き軟骨を移植します。こうして普通の鼻になれるものです。
[参考サイト]
大塚美容形成外科の美容整形
http://www.otsuka-biyo.co.jp/

プロのエステティシャンを養成する

エステティックスクールは、人の心と身体をしっかり預かることができ、お客様に「この人に任せよう」と思って頂けるプロのエステティシャンを養成するために必要なカリキュラムが組まれています。次第にスクールの生徒も少しずつ増え、それは真面目に真剣にお客様に接するべきと考える人が増えた、といえるでしょう。またエステティックスクールの中には、日本エステティック協会とNPO法人ソワンエステティック協会の認定校があり、両協会の「認定エステティシャン資格」が取得でき、またNPO法人ソワンエステティック協会認定の「介護予防エステティシャン資格」や「認定講師資格」「スパセラピスト資格」など多くの資格を取ることができる学校もあるそうです。さらにシデスコの国際ライセンス取得の為の勉強もできます。
[参考サイト]
オリエンタルエステのスリムビューティハウス
http://slim.jp/

超音波による脂肪吸引

超音波リポサクション(脂肪吸引)は誕生しました。シルバーグ博士は、現在56歳。現役の美容外科医として活躍しています。もともと内科の勉強をされた後に、外科、形成外科の勉強や研究を続けてきた経歴の持ち主です。実際にお会いして、美容外科を外科的な見地だけではなく、内科的な見地からも眺めることのできる、意欲的で有能な医師だという印象を持ちました。今回の超音波による脂肪吸引は、医療現場で最近よく使用されている、超音波利用の外科用吸引メスからヒントを得たものだそうです。このメスは、がん細胞を肝臓から摘出する際などに使われるもので、超音波の振動作用を応用したものです。これを使用すると肝臓内の血管や神経などの他の組織を傷めずに、がん細胞だけを摘出できるのです。肝臓などの柔らかい臓器内にある血管や神経は、固定化されていないため、超音波による振動の影響を受けないというわけです。シルバーグ博士は、超音波のこうした特質に着目し、これを皮下脂肪の吸引に応用できないものだろうかと考えました。そしてそのアイデアを医療機器メーカーに持ち込み、彼らとの共同研究でこの装置を完成させたのです。
[参考サイト]
脂肪吸引の詳細はこちら
http://www.e-biyou.com/